遊んだ任天堂ゲーム機

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スーパーファミコン

任天堂より日本国内では1990年(平成2年)11月21日に発売された、ファミリーコンピュータの後継機である家庭用ゲーム機。略称はSFC(SUPER Famicomの略)、スーファミなど。

ゲームキューブ

日本国内では2001年9月14日に発売。任天堂のゲーム機としては初めて、標準ソフトウェア供給媒体として光ディスクを採用している。略称ゲームキューブ、キューブ、GC、NGC。

DS

日本国内では2004年12月2日に発売。画面を2つ持つことや、タッチスクリーン・マイクによる音声認識などの操作方法(ユーザインタフェース)、すれちがい通信といった通信機能を持っている。

Wii

日本国内では2006年12月2日に発売。無線通信で接続されるコントローラ「Wiiリモコン」による直感的な操作の実現、独自のインターネットを利用した日常生活に役立つコンテンツ(Wiiチャンネル)といったサービス・機能を持っている。

wii U

日本国内では2012年12月8日に発売。液晶ディスプレイを搭載したコントローラ「Wii U GamePad」を搭載し、テレビ/ディスプレイとの2画面で、あるいはコントローラ画面のみでプレイできる。5.1chサラウンドに対応しており、また任天堂のゲーム機としては初めてHD/1080pの映像出力に対応している